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    カテゴリ:芸能 > ドラマ


    ヒロインは映画の方がよかった

    1 名無しさん@涙目です。 :2018/01/24(水) 00:36:32.52 ● BE:337928528-2BP(2000).net


    (出典 img.2ch.net)

    フジ『海月姫』、視聴率が『民衆の敵』下回る勢い…ついに月9史上ワースト1更新か

    芳根京子が主演を務める『海月姫』(フジテレビ系)の第2話が1月22日に放送され、平均視聴率が6.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことがわかった。
    “月9”ワースト2となってしまった前クールの『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』でさえも、視聴率が6%台に落ち込んだのは第5話になってから。
    このまま5%台、4%台と下降していくことだけはなんとか避けたいところだろう。
    http://biz-journal.jp/2018/01/post_22095.html

    (出典 www.fujitv.co.jp)
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    【【悲報】フジテレビ月9新ドラマ「海月姫」が爆死!?視聴率最低記録を更新する勢いwwwwwwww】の続きを読む





    1 Egg ★ :2017/12/25(月) 06:42:45.52 ID:CAP_USER9.net

    モデルプレスはこのほど、「2017年、あなたが最もハマったドラマは?」をテーマにウェブアンケートを実施。モデルプレス読者が選ぶ“2017年最もハマったドラマ”トップ10を発表する。

    ◆1位:「嘘の戦争」

    1位は、草なぎ剛が主演を務めた「嘘の戦争」(1月期放送、カンテレ・フジテレビ系)。同作は2015年1月に放送された草なぎ主演ドラマ「銭の戦争」から続く復讐シリーズ第2弾。幼い頃に家族を*れた主人公・一ノ瀬浩一(草なぎ)が天才的な詐欺師となって復讐を果たそうとする痛快エンターテインメントとなっており、ほか藤木直人、水原希子、菊池風磨(Sexy Zone)、マギー、安田顕、市村正親らが豪華出演。

    完全オリジナルストーリーで、先の読めないハラハラドキドキの展開が回を追うごとに話題に。最終回は「嘘の戦争」関連ツイートが7万件以上を超える反響を呼び、視聴率も初回から2桁を割ることなく好調をキープした。

    <読者コメント>
    ・「脚本、演出、演技の3つ全てが秀逸」
    ・「草なぎくんの演技にとにかく圧倒されました。復讐シリーズがまた観たいです」
    ・「草なぎ剛の芝居から目が離せなかったです。復讐劇の面白さもあり、ゲストの名優と渡り合う演技が最高でした」
    ・「引き込まれるストーリーで、毎週次が早く観たくて仕方がなかった。草なぎさんの名演も素晴らしかった」

    ◆2位:「コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON」

    2位は、山下智久が主演を務めた「コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON」(7月期、フジテレビ系)。2008年7月にスタートした人気テレビドラマシリーズの3rdシーズンで、“ドクターヘリ”に乗り込むフライトドクターを目指し、若い医師たちが真摯に命と向き合う姿を描いた作品。

    今回も山下、新垣結衣、戸田恵梨香、比嘉愛未、浅利陽介らお馴染みのメンバーが集結し、ファンを喜ばせたのはもちろん、フライトドクターをめざす新人フェローにHey! Say! JUMP有岡大貴、成田凌、新木優子、新人フライトナースに馬場ふみかなど、新たに若手俳優らを迎え注目を集めた。平均視聴率14.8%を記録し、7月期ドラマの平均視聴率第1位を獲得。2018年7月27日には劇場版が公開されることも決定している。

    <読者コメント>
    ・「1stシーズンから大好きなドラマだったので、7年ぶりに5人の姿を見ることができて最高だった」
    ・「7年ぶりのコードブルーは期待以上で、新たなキャストもいい味を出していた」
    ・「今回も藍沢先生が最高にかっこよかった!!」
    ・「キャストが好きなのもありますが、リアルな医療現場が描かれていて、見応えと迫力がありました」

    ◆3位:「カルテット」

    3位は、主演に松たか子、共演に満島ひかり、高橋一生、松田龍平を迎えた「カルテット」(1月期放送、TBS系)。「Mother」「最高の離婚」「Woman」など、数々のヒット作を手がけた坂元裕二氏の完全オリジナル作品となっており、カルテットを組んだ30代の4人が冬の軽井沢を舞台に共同生活を送る大人のラ*トーリーかつヒューマンサスペンス。

    キャッチフレーズは「全員片思い 全員嘘つき」で、ラストまでそれぞれの本心が掴めない展開、芸達者なキャスト陣の繰り広げる会話劇で多くの視聴者を魅了。「第54回ギャラクシー賞 テレビ部門 優秀賞」、「第7回 コンフィデンスアワード・ドラマ賞」作品賞、主演女優賞(松)、助演男優賞(高橋)、脚本賞(坂元氏)、新人賞(吉岡里帆)など、作品やキャストが数多くの賞を受賞し、高い評価を受けた。

    <読者コメント>
    ・「こんなに中毒性のあるドラマははじめてでした」
    ・「人間の温かさ、人間のダメさ、どちらもあって、切なくも愛おしい、深いドラマでした」
    ・「伏線の張り方、細かな台詞の言い回し、俳優さんの演技力、どれもとても素晴らしかったです」
    ・「松さん、満島さん、高橋さん、松田さん、4人のやりとりが最高。台詞もグッとくるものばかりで、さすが坂元裕二さんだなと思った」

    つづく

    2017年12月24日 22時0分 モデルプレス
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14074302/


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    最近のドラマはキスシーンなどほとんどないからね

    1 47の素敵な :2017/12/25(月) 05:56:33.99 .net

    島崎遥香が猟奇的な役、恋人に犬の首輪するドS女
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00085327-nksports-ent
    元AKB48の島崎遥香(23)が、日本テレビ系ドラマ「リピート~運命を変える10か月~」(来年1月11日スタート、木曜午後11時59分)で、猟奇的な行動を繰り返す女性を演じることが24日、分かった。
    本郷奏多(27)が演じる主人公、圭介の恋人、町田由子を演じる。

    独占欲が強く、嫉妬深いお嬢さまで、恋人を縛り付けて行動を監視したり、ストーカー的な行動を繰り返す。
    恋人に犬の首輪を装着して、「ワンって言いなさいよ!」と命令するドS演技や、札束でビンタをして紙幣をばらまくエキセントリックな芝居も披露する。





    【【キスシーン】島崎遥香が1月期ドラマ「リピート〜運命を変える10か月〜」に主人公の恋人役で出演決定が話題に】の続きを読む


    最後は上手くまとまるの?と思ったけど残り1話で無理やりまとめた感はある

    1 ひぃぃ ★ :2017/12/25(月) 15:05:49.33 ID:CAP_USER9.net

     俳優の役所広司(61)が主演を務めたTBS日曜劇場「陸王」(日曜後9・00)の最終回(第10話)が24日に25分拡大で放送され、平均視聴率は20・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが25日、分かった。第8話の17・5%を大幅3・0ポイント上回り、自己最高を更新。前週15・7%からは大幅4・8ポイント増となり、一気に初の大台超え。有終の美を飾った。

     今年の民放連続ドラマのうち、20%超えは10月クールのテレビ朝日「ドクターX?外科医・大門未知子?」に続き、2作品目。

     直前の午後7時からは、2時間のダイジェスト番組(7・9%)を緊急特別編成。最終回本編と並行し、総集編に挟み込むスピンオフを新たに撮影した。クランクアップは最終回2日前の22日。キャスト&スタッフはまさに、劇中の“陸王”作りのごとく“総力戦”に挑んだが、努力が実った。

     瞬間最高視聴率は午後10時16分などの23・1%(6地点)。大地(山崎賢人)がメトロ電業に行くことを、父・紘一(役所広司)に告げ、父子が会話を交わす感動のシーンだった。

     第1話(10月15日)は日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」2時間スペシャル(20・4%)、第2話(10月29日)はフジテレビ「プロ野球・日本シリーズ」(11・2%)、第4話(11月12日)はテレビ朝日の映画「シン・ゴジラ」(15・2%)、第6話(11月26日)は日本テレビ「誰も知らない明石家さんま」(13・9%)、第7話(12月3日)はテレビ朝日「M―1グランプリ2017」(15・4%)と裏の強力番組とぶつかってきた。

     その中、第1話=14・7%、第2話=14・0%、第3話=15・0%、第4話=14・5%、第5話=16・8%、第6話=16・4%、第7話=14・7%と好調に推移。第8話=17・5%と自己最高をマークし、第9話=15・7%。今回はフジテレビ「全日本フィギュアスケート選手権」(11・8%)と激突したが、見事に大台超えを果たした。全10話の期間平均は16・0%。

     昨年7月に発売された作家・池井戸潤氏の同名小説(集英社)をドラマ化。同局による池井戸氏作品のドラマ化は「半沢直樹」(2013年10月クール)「ルーズヴェルト・ゲーム」(14年4月クール)「下町ロケット」(15年10月クール)に続き、4回目。経営危機にある創業100年以上の老舗足袋業者「こはぜ屋」が会社存続を懸け、ランニングシューズ“陸王”の開発に挑む企業再生ストーリー。脚本・八津弘幸氏、チーフ演出・福澤克雄氏のゴールデンコンビが、またもタッグを組んだ。

     役所の連続ドラマ主演は02年のフジテレビ「盤嶽の一生」以来15年ぶり。TBSの連ドラ主演となると、1997年7月クール「オトナの男」以来20年ぶり。こはぜ屋の4代目社長・宮沢紘一を演じる。紘一の長男・大地に山崎賢人(23)、こはぜ屋のランニングシューズを履く「ダイワ食品」陸上部の長距離ランナー・茂木裕人に竹内涼真(24)と今をときめく若手人気俳優をキャスティング。箱根駅伝3連覇の青学大陸上競技部長距離ブロックの原晋監督(50)が走法指導と監修として参加。竹内らランナー役の出演者を鍛え上げた。

     最終回は、フェリックス社長・御園(松岡修造)に提案した業務提携を拒否された宮沢(役所広司)の会社は、再びソールの素材「シルクレイ」の売り込み先を探し始める。一方、念願だった豊橋国際マラソン大会に出場する茂木(竹内)は“陸王”ではなく、小原(ピエール瀧)のアトランティスが開発したランニングシューズを履くことを決意。大地(山崎)と村野(市川右団次)は茂木を応援している証しに、最後の“陸王”を監督・城戸(音尾琢真)に手渡そうとしたが「茂木を悩ませるだけだ」と一蹴される。その中、御園から宮沢に、ある提案が投げ掛けられる…という展開だった。

    2017年12月25日 09:00
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/12/25/kiji/20171224s00041000271000c.html







    画像


    (出典 www.sponichi.co.jp)


    ★1:2017/12/25(月) 09:19:53.31


    【【ドラマ】「陸王」最終回は初の大台超え20・5% 自己最高で有終の美を飾り大団円】の続きを読む


    クリスマスイブに放送するドラマではないからか

    1 きゅう ★ :2017/12/22(金) 18:35:00.31 ID:CAP_USER9.net

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    (出典 api.getnews.jp)


    12月24日(日)21時から、テレビ朝日にて放送されるドラマスペシャル『鬼畜』。松本清張が1954年に発表した同名小説を、玉木宏さん主演、常盤貴子さん、木村多江さん共演という豪華キャストで映像化したサスペンスです。

    『鬼畜』ストーリー

    物語の主人公は、小さな印刷会社を営む竹中宗吉。妻・梅子と共に真面目に働いてきましたが、経営が軌道に乗ると宗吉は、愛人・菊代を囲うようになり、3人の子どもまで生ませていました。しかし、事業につまずいて仕送りが滞ると、菊代は宗吉の家に子どもたちを連れていき、自らは失踪。それをきっかけに、宗吉の運命は崩れていきます…。

    いったいなぜ、善良で心やさしい人間だった宗吉の心に、“鬼畜”が生まれたのでしょうか…!?

    本作では、現実に追い詰められて哀れにも身を落としていく男と、ただひたすらに父を思い、信じ続ける息子の姿を丁寧に描写。“人間の業”をまざまざと見せつけながらも、その根底に確かに存在する、せつなくも深い親子愛を浮かび上がらせていきます。転落の果てに、宗吉が見出したものとは…!?

    ■鬼畜 PR動画


    (出典 Youtube)
    [リンク]

    ストーリーを読み、予告動画をご覧いただいただけで分かると思いますが、結構、いや、相当胸*悪いお話なんです。これをクリスマス・イヴにやっちゃうゥー?!

    主人公の男、ノってる時に愛人作る→子供3人産まれる→男、ジリ貧になってきて愛人に仕送り出来ない→愛人が自宅にやってきて子供置いていく→本妻ヒステリー→子供いじめられる→そして最後には……?

    という感じで、とにかく大人たちが勝手で子供たちが可哀想。筆者は24日に放送される『鬼畜(2017)』はまだ観ていないので感想は言えませんが、筆者が観た1978年の映画『鬼畜』は相当ショッキングで怖く悲しい話でした。あの『呪怨』で知られる映画監督・清水崇さんも「一番怖い作品」として挙げてるくらいの傑作です(※)。

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    『鬼畜(1978)』の主演は緒形拳さん、妻役に岩下志麻さん、愛人役に小川真由美さんとこちらも豪華です。松本清張の原作であることは変わらないので、物語の大筋は一緒ですが、「これ現代で放送できるのかな?」と不安に思ってしまうほどの子供たちへの仕打ちの数々。
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    『鬼畜(2017)』も時代設定は1970年代のままですが、子供たちの服装はちゃんと綺麗に見えます。『鬼畜(1978)』の子供たちはヨレヨレのタンクトップ着たりとか、赤ちゃんは裸んぼだったりしてそれがまた辛いのよ……。




    https://news.infoseek.co.jp/article/gadget_2000353/


    【【ドラマ】松本清張の問題作『鬼畜』を12月24日に放送するテレビ朝日がやたらと叩かれてるけど何かある?】の続きを読む

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