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スポーツ全般や国内事情や社会ニュースなど今話題になってる事柄を中心にまとめています

    カテゴリ:女優 > 真木よう子



    (出典 imgbp.hotp.jp)


    あれぐらいのことやってる芸能人なんてゴロゴロいる

    1 プーアル ★ :2018/04/12(木) 20:58:55.28 ID:CAP_USER9.net

    今年1月に所属していた芸能事務所から独立した女優の真木よう子が、4月9日におこなわれた映画『焼肉ドラゴン』(6月22日公開)の完成披露試写会に参加した。
    独立後、初めて公の場に真木が姿を現したということで、集まった報道陣からいろいろな質問が飛んだが、笑顔を向けるだけで問いかけには一切応じなかった。

    「クラウドファンディングで写真集の資金を捻出しようとして批判された昨年から一転、態度が改まるかと思いきや、スタッフや監督にも偉そうな物言いで現場では
    ピリピリとしたムードが漂っていました。真木は事務所をいい形で出ていないこともあり、このままではまだバッシングは続きそうです」(映画ライター)

    https://myjitsu.jp/archives/48813


    【【芸能】真木よう子、不倫したわけでもなく「まだ態度悪い」と叩かれるwwwwwwwww】の続きを読む


    簡単に脱ぐような女優は脱いだら本当におしまい

    1 きゅう ★ :2018/02/04(日) 06:35:08.72 ID:CAP_USER9.net


    (出典 jonny.click)

    http://nullpoantenna.com/entertainment

     トラブル続きで“新・プッツン女優”の汚名を襲名していた女優の真木よう子(35)だが、1月30日、所属事務所「フライング・ボックス」が真木と1月中旬で正式に契約満了を発表した。

     発表と同時期、一部で10年間にわたって真木が待遇面で不満を抱え、契約更改の度にもめていたことが報じられた。

     しかし、同事務所は、「本件においては、一部報道にて『待遇面・金銭トラブル』などが記載されておりましたが、事実に反する部分が多く大変困惑しております」と、報道を全面的否定。あくまでも円満退社であることを強調した。

     「同事務所はかつて天海祐希、仲村トオルらが独立・移籍しているだけに、売れると金銭面でタレントと揉める事務所として業界内では知られていた。とはいえ、真木の場合、昨年のTwitterでの“炎上騒動”など、すっかりトラブルメーカーとしてのイメージが定着。事務所に一方的な非があるわけではなかったようだ」(芸能プロ関係者)

     事務所が契約を取ったCMなどの契約切れを待ち、夏ごろには真木が堂々と独立することになりそうだというが、今後、女優としての崖っぷちに追い込まれることになりそうだというのだ。

     「現場でもああまりにも自分の意見をハッキリ言うので、二度と仕事をしたがらない人も多い。とはいえ、真木のことを気に入っている有名クリエイターが多いのも事実。以前は、かなり際どいぬれ場など、真木がOKでも事務所がNGなことが多かった。しかし、フリーになれば真木の一存で決定できるので、積極的にEカップのバストを露出するしかないだろう」(映画業界関係者)

     ある意味で“出世作”となった映画「ベロニカは*ことにした」では全裸*で世の男性たちの度肝を抜いた真木。
     あの衝撃をもう一度!

    http://wjn.jp/article/detail/2699541/

    (出典 images.wjn.jp)


    http://matomeantena.com/entertainment


    (出典 dot.asahi.com)


    【【画像】真木よう子が決断迫られる!?女優生命崖っぷちでいよいよ脱ぐしかなくなったwwwww】の続きを読む


    どのみちこうなるならさっさとやめたほうがいい

    1 fallen leaf ★ :2018/01/30(火) 21:22:24.65 ID:CAP_USER9.net


    (出典 livedoor.blogimg.jp)

    http://nullpoantenna.com/entertainment


     女優の真木よう子(35)が、今月中旬に所属事務所「フライングボックス」から独立していたことが30日、発表された。所属事務所が公式サイトでマネジメント契約満了を報告した。

     この日発売の女性誌では「長年に渡る“泥沼”契約トラブル」と独立理由が報じられていた。所属事務所は、これを全面的に否定。「真木よう子本人との考え、方向性の相違から協議の末、契約満了という結論に至りました。これまでパートナーという関係の中で長年を過ごしたうえで、双方とも納得し、この日を迎えました」とした。

     真木を巡っては、昨年7月期で主演したフジテレビ系ドラマ「セシルのもくろみ」からトラブルが相次いだ。当時開設していたツイッターで「コミケ」参加、クラウドファンディングを利用しての雑誌制作を掲げたが、コミケの趣旨から脱していたことなどで批判が殺到する事態に発展。真木本人も一連の言動を撤回して「私自身の軽率さと*さが原因だと猛省しております」と謝罪。直後にドラマの撮影を欠席したほか、体調不良を理由に映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」(8月31日公開)も降板した。

    http://matomeantena.com/entertainment

     事務所との契約は満了したが、すでに撮影済みの映画「孤狼の血」(5月12日公開)、「焼肉ドラゴン」(初夏公開)があり、予定通りにプロモーションをこなしていく予定という。CMも3社と契約中で、7月頃までは前事務所がサポートを継続していく。真木の今後については「未定」としており、新規の仕事は個人で対応しながら、今後の活動を模索していくという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000126-sph-ent


    【【話題】真木よう子が所属事務所から今月中旬に独立で、今後については「未定」で2018年度は荒れる模様】の続きを読む


    まさか独立していたとは…

    1 あちゃこ ★ :2018/01/30(火) 00:14:35.99 ID:CAP_USER9.net


    (出典 s.eximg.jp)


    「かねてより独立のうわさがささやかれていた真木さんですが、じつはすでに所属事務所『フライングボックス』を辞めているんです。もともと事務所との契約は昨年12月23日で満了することになっていました。
    真木さんはそのまま契約を更新しなかったんです」(テレビ局関係者)

    昨夏からトラブル続きで何かと世間を騒がせてきた、女優の真木よう子(35)。順風満帆な女優人生を送っていた彼女に“変調”が訪れたのは、昨年7月だった。ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)の主演に
    起用されたが、最終回までの平均視聴率は4%台と低迷が続いた。真木はツイッターに“土下座動画”を投稿するなど必*ドラマPRに励んだものの、ドラマはあえなく第9話で打ち切りに――。

    そんなさなかに「コミックマーケットでフォトマガジンを販売する」と宣言して製作資金をクラウドファンディングで集め始めたのだが、これにも批判が殺到。さらに11月には、出演予定だった映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』
    から、撮影直前での異例の降板も発表された。事務所側は「体調不良のため」と説明したが――。

    「心ないバッシングに、たしかに真木さんは弱っていました。一時は激やせして、顔面蒼白。心身共に相当なダメージを受けている様子でしたが、仕事への意欲だけは失っていませんでした。体調も戻りつつあったんです。
    ところが、いつの間にか映画を降板することになってしまいました」(真木の知人)

    だが、世間から見れば、相次ぐトラブル直後の映画降板だけあって、「本当は、真木本人が“ドタキャン”したのでは?」と疑う声が噴出する結果になった。いったい、女優・真木よう子に何が起きているのか――。

    一連の騒動の背景にあったのが、前所属事務所となった『フライングボックス』との長年に渡る“泥沼”契約トラブルだった。中学卒業後の98年、両親の反対を押し切り、俳優養成所『無名塾』に入塾した真木。
    00年に退塾した後、彼女は『フライングボックス』を新たな所属事務所に選ぶ。以降、両者は二人三脚で歩んできたはずだったが……。

    「じつは、真木さんは10年以上前から、所属事務所との関係に悩んでいました。いちばんは待遇面での不満。事務所を信頼して、彼女は契約を更新する際も、言われるままにサインして、すべて任せてきたそうです。
    ところが、あるときあらためて自分の契約を見返してみたら、『えっ、これだけ?』となって……。真木さんからすれば、ギャラの額そのものではなく、信頼してすべて任せていたことを“騙された”と感じてしまったのでしょうね」
    (前出の知人)

    この数年は、契約更改のたびに真木と事務所の間でもめる状態になっていたという。そして昨年、前述のトラブルが続発したことで、真木は追い詰められることとなった。このことも、事務所との関係をさらに悪化させたという。

    「“コミケ騒動”の際には、真木さんはツイッターなどで批判的な人たちから直接叩かれることになりました。こういうときに女優を守ることこそ所属事務所の役割なのに……。ただでさえ、これまでの待遇が腑に
    落ちなかった真木さんは、一気に事務所への不信感が募ってしまったようです」(前出の知人)

    10年間たまりにたまった“怒り”が爆発し、ついに事務所を離れる決断を下すことになった――。

    「昨年9月ごろから、事務所との話し合いが何度も行われました。真木さんの退社の意志は固かったとはいえ、最終的に事務所を辞める手続きが完了したのは年明けにずれこみました。まだ3社ほどCM契約が残っている
    ようですから、それがすべて終わる今年7月以降に、名実ともに“独立”することになるでしょう」(事務所関係者)

    今回の真木の独立と“契約トラブル”について、前所属事務所に確認を求めると、電話口で「えっ……」と絶句したきり、期日までに回答はなかった。真木の代理人を務める弁護士にも連絡を取ったが、
    「取材にはお答えできません」とのことだった。

    「今後のことはまだ決まっていないようですが、独立後は事務所を通さず、個人として女優活動をしていくことになりそうです。彼女の演技力は誰もが認めるところ。独立は仕事の幅を広げるチャンスと、
    本人も前向きに考えているはずです」(前出の知人)

    一皮むけた“新生・真木よう子”として、ふたたび輝くことはできるか――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00010001-jisin-ent



    【【芸能】真木よう子が密かに独立していた!騒動背景に事務所との泥沼トラブルで何があった!?】の続きを読む


    殺しても死ぬような女じゃないから心配無用WWW

    1 muffin ★ :2017/12/11(月) 18:20:16.04 ID:CAP_USER9.net

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201712110000496.html
    2017年12月11日17時41分

    体調が心配されていた女優の真木よう子(35)が、俳優松尾諭(42)のツイッターに登場。元気そうな姿を見せてファンを安心させた。

     真木は11月、体調不良のため出演予定だった映画「SUNNY 強い気持ち・強い愛」(大根仁監督、来年公開)を降板。
    それ以前にもSNSでの炎上騒動や、主演ドラマの打ち切り騒動など心労が重なったと見られ、精神面を心配する声があがっていた。

     しかし松尾は10日、ツイッターで「真木よう子に久しぶりに会ったので殴ってもらった」と、真木に顔面を殴られている写真とともに報告。
    真木のちゃめっ気たっぷりで元気そうな笑顔に、ファンからは「真木よう子さん!元気そうで良かった!!」「よう子さん、元気そうでなによりです」「真木よう子さんが元気そうで安心しました」と安堵(あんど)の声が多数寄せられた。


    (出典 www.asagei.com)


    【【芸能】" 真木よう子 "の不屈の精神に称賛の声多数。松尾諭「久しぶりに会ったので殴ってもらった」の写真と一緒に報告WWW】の続きを読む

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