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    カテゴリ:俳優 > ディーン・フジオカ


    ヒロインを武井にした時点で終わっていた

    1 きゅう ★ :2017/12/03(日) 12:28:24.73 ID:CAP_USER9.net

     イケメン俳優として人気の“おディーンさま”ことディーン・フジオカ(37)が日本テレビに絶縁状を叩きつけた。現在、出演中のドラマ『今からあなたを脅迫します』の視聴率があまりに悪いことを受け、怒り心頭に達しているという。
     「初回は8.0%、第2話は5.7%、第3話は6.4%、第4話5.9%。前枠の『愛してたって、秘密はある。』は平均して8%はキープしていたことを考えれば、かなりヤバい数字なんです」(編成関係者)

     そもそもディーン本人にしてみたら、日テレで連ドラ初主演作に出ることなどまったくの想定外だったという。
     「高視聴率を取った『あさが来た』の制作で気心を知り合ったNHKでやると決めていたんです。ところが、事務所の後輩である小出恵介が淫行スキャンダルを起こし、『愛してたって、秘密はある。』を急遽、降板してしまった。結果、局側が違約金などを請求しない代わりに、ディーンが10月期の日曜ドラマに民放連ドラ初主演という冠をつけて制作したんです」(芸能関係者)

     なんと今ドラマは、最初から訳アリ、つまり小出恵介の尻拭いだったというのだ。そして、視聴率が上がらず苛立つディーンをさらに苦境に陥れたのが、制作発表後に発覚したヒロイン武井咲の妊娠だったという。
     「当初は普通に収録する予定が、つわりを理由にどんどん押していっているそう。台本変更も起きており、現場はかなり混乱している状態です」(同)

     イライラが募るディーンは、日テレに対し、視聴率をアップさせるための改革案を求めたという。
     「そりゃ当然です。このまま低視聴率で打ち切りになれば、ドラマ界でNGの烙印を押されてしまう。タレント価値の棄損にも繋がる。損失は単純計算でン十億円になるのではないでしょうか」(芸能事情通)

     ディーンはドラマ1本当たり120万円~のギャラを手にしているが今後は不透明。日テレに対し絶縁状を叩きつけるのもうなずける。

    http://wjn.jp/article/detail/1673135/

    (出典 images.wjn.jp)


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    武井咲の妊娠で周囲を振り回して士気が落ちたことが主な原因だと思われていたが

    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/11/20(月) 06:56:36.66 ID:CAP_USER9.net

    ディーン・フジオカにとって民放連続ドラマの初主演作となった「今からあなたを脅迫します」(日本テレビ系)が視聴率に苦戦している。

    日本テレビの日曜10時枠はもともと平均視聴率7~8%の作品が多く、決して2ケタ視聴率を期待される枠ではない。
    しかしふたを開けてみたら同ドラマは第4話終了時点で平均6.5%と低迷しており、この調子では5%台陥落もあり得る状況だ。

    「当初は、ヒロインの武井咲が妊娠していることで様々な制約ができ、ディーンの足を引っ張っているという論調が目立ちました。
    ただそれは、後付けの理由に思われますね。視聴率低迷の根本原因は、コミカルとシリアスのどちらにも振り切れていない中途半端な脚本や演出ではないでしょうか。
    ディーンの良さを活かそうとするあまり、要素を詰めすぎて焦点がぼやけるという典型例かもしれません」

    コミカルとシリアスを取り交ぜたドラマといえば、放映中の綾瀬はるか主演「奥様は、取り扱い注意」(日本テレビ系)も同様のはず。
    ただこちらは平均12%台と好調で、視聴者の評判も上々だ。視聴率が倍近く違う、この差は何なのか?

    「『奥様は~』で綾瀬は元特殊工作員役を演じており、痛快なアクションシーンが視聴者にも好評です。
    対してディーンはボクシングや中国拳法に通じており、作中にもアクションシーンがあるものの、見どころと呼べるまでには至っていない。
    そもそも彼が暴れるシーンに武井の妊娠は関係ないわけで、結局はディーンがその魅力を発揮できていないのです」(前出・テレビ誌ライター)

    制作側もそれに気づいたのか、11月19日放送の第5話ではディーンと鈴木伸之の一騎打ちシーンが放送されるという
    。ここでどれほど華麗なアクションを披露できるか。ディーンにとって正念場となりそうだ。


    2017.11.19 18:15 アサジョ


    (出典 www.cinemacafe.net)


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    鋼の錬金術師ことハガレンの実写版が今年12月に公開されることになりました。
    すでにキャストが決まっており、制作もかなり進行している模様です。


    キャラクターの設定自体が西洋向けなので、東洋人だけでハガレンのキャラクターを演じるのは少々無理がありそうな気もしますが(^^;)

    でもウィンリィは可愛いですね(^^♪


    1 湛然 ★@\(^o^)/ :2017/07/13(木) 12:28:43.52 ID:CAP_USER9.net

    2017年07月13日

    鋼の錬金術師:ディーンの“マスタング大佐”、本田翼の“ウィンリィ”… 主要キャラのビジュアル一挙解禁

     荒川弘さんの人気マンガを実写化した映画「鋼の錬金術師」(曽利文彦監督、12月1日公開)で、本田翼さん演じる“ウィンリィ”、ディーン・フジオカさん演じる“マスタング大佐”らの姿が13日、公開された。さらに、蓮佛美沙子さんが金髪となったホークアイ中尉や佐藤隆太さんのヒューズ中佐、松雪泰子さんのラスト、本郷奏多さんのエンヴィ―、内山信二さんのグラトニーのビジュアルも解禁された。

     「鋼の錬金術師」は、荒川さんが2001~10年に「月刊少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載した人気マンガ。映画は、人気グループ「Hey! Say! JUMP」の山田涼介さんが主演。錬金術が科学のように発達した世界を舞台に、エドワード・エルリック(エド)と弟、アルフォンス(アル)の兄弟が、失った体を取り戻すため「賢者の石」を探す旅に出る……というストーリーで、アニメ化もされ人気を博した。

     アルは、エドとともに禁じられた「人体錬成」に挑んで失敗。エドは左足、アルは体のすべてを失ったが、エドが右腕を対価にしてアルの魂だけは取り戻し、よろいに定着させたことで一命だけは取り留めたというキャラクター。映画版では、特徴的な空のよろいの体はCGで再現され、細部までこだわり抜いた出来栄えとなっている。

     映画の最新予告編も公開されており、ウィンリィが機械よろい (オートメイル)を壊したエドを怒るコミカルな場面や、マスタング大佐の炎の錬成シーンなどが登場する。


    12月1日公開の映画「鋼の錬金術師」のイメージビジュアル(C)2017 荒川弘/SQUARE ENIX (C)2017 映画「鋼の錬金術師」製作委員会

    (出典 storage.mantan-web.jp)


    (出典 storage.mantan-web.jp)


    (出典 storage.mantan-web.jp)

    http://mantan-web.jp/2017/07/13/20170712dog00m200029000c.html


    前スレ(★1=2017/07/13 05:05:01.00)
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1499889901/


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